紅白これにすればいいのに、と思った まつり

島津亜矢の「まつり」を初めて聞いたのは、CDでした。島津亜矢 寿・まつり歌というアルバムで、このサイトで取り上げた「YOSAKOI祭唄」とともに収録されています。   - 島津亜矢レビュー - 民謡ソウルと呼ん […]

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民謡ソウルと呼んでみたい YOSAKOI祭唄

島津亜矢の持ち歌と言えば、何を思い浮かべるでしょうか? もしかしたら、「愛染かつらをもう一度」、あるいは、「感謝状~母へのメッセージ~」、さらに「流れて津軽」や「大器晩成」になるかもしれません。いずれの曲も、ファンであれ […]

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一杯飲みながら、感慨にふけられる 与作

北島三郎の代表曲である「与作」は、昭和53年(1978年)にリリースされました。当時小学生だったわたしは、テレビのベストテン番組で知り、学校では同級生などが時折口ずさんでいたことを記憶しています。いつの時代でも、子供は時 […]

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あんた、に尽きる 富士

ファンの方であれば、すでにご存じのことでしょう。島津亜矢の持ち歌である「富士」は、2007年6月にシングルリリースされ、もしかしたら、何を今さら、とお思いになる方もいらっしゃるかもしれません。しかし、わたしが最初に聞いた […]

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酒のつまみの必需品 カバー曲 北の宿から

酒を飲むたび、耳を傾ける曲があります。時に声を出して歌ってしまい、傍から見れば、実に醜態の極みです。けれども、アルコールには、日頃秘めている感情などを吐露させる力があり、社会的動物でもある人が、アルコールを手放せなくなる […]

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